本文へスキップ
PhotoPSD
エディターを開く

WebGPU・端末内で動作

Photoshop 風のレイヤー編集
インストールなしで

レイヤー、マスク、選択範囲、チャンネル、レイヤー付き PSD を GPU で描画。画像が端末の外に出ることはありません。

アカウント不要、アップロード不要、ウォーターマーク不要。初回のみ約 14 MB を読み込み、以降はキャッシュされます。

  • PSD 入出力
  • レイヤーとマスク
  • 選択範囲と変形
  • チャンネルとパス
  • PNG・JPEG 書き出し
無題-1 @ 66%
import [object Object] from '@/i18n/labels';
アップロードしたファイル
0
初回読み込み、以降キャッシュ
~14 MB
レイヤーの読み書き
PSD
GPU アクセラレーション
WebGPU

ツール群

デスクトップ編集ソフトの道具を、タブの中に

フィルター遊びではありません。パネル配置、レイヤー構成、ショートカットは、使い慣れたデスクトップ編集ソフトと同じ考え方です。

作業の流れ

3 ステップ、インストール不要

ファイルを持ち込み、編集し、結果を持ち出すまで、すべてブラウザ内で完結します。

  1. STEP 01

    ファイルを持ち込む

    PSD・PNG・JPEG をキャンバスにドラッグするか、印刷・Web・モバイルのプリセットから始めます。

    Ctrl / ⌘ + O

  2. STEP 02

    本物の道具で編集

    ブラシ、クローン、グラデーション、テキスト、シェイプ、レイヤースタイル。それぞれにショートカットがあります。

    B · M · T · G

  3. STEP 03

    書き出して納品

    レイヤー構成を PSD のまま残すか、選んだ品質・サイズで PNG / JPEG に統合して書き出します。

    Ctrl / ⌘ + S

実際の画面

これが実際のインターフェースです

イメージ図ではありません。1920×1080 のドキュメントを開いたエディターの画面をそのまま撮影しています。

ドキュメントを開いた PhotoPSD。ツールバー、ツールオプション、カラーパネル、レイヤー、チャンネル、パスを表示
左にツールバー、上にオプション、右にカラーとレイヤーのパネル。見慣れた配置です。
印刷・アート/イラスト・Web・モバイル・フィルムのプリセットが並ぶ新規ドキュメント画面
新規ドキュメントでは、幅・高さ・解像度・カラープロファイルをプリセットから選べます。

よくある質問

まず聞かれること

短い回答です。全一覧は FAQ ページにあります。

すべての質問

本当に無料ですか?

はい。アカウントも試用期限も、書き出しへのウォーターマークもありません。サイトは控えめな広告で運営しています。

画像はアップロードされますか?

いいえ。エディターはタブ内で動く WebAssembly ビルドで、ファイルの読み書きは端末内です。サーバーには何も送りません。

レイヤー付き PSD を開けますか?

はい。レイヤー構成、描画モード、マスクを保ったまま開き、レイヤーを残した PSD として書き戻せます。

対応ブラウザは?

WebGPU が有効な Chromium 系ブラウザです。Chrome と Edge の 113 以降が安全な選択です。Safari と Firefox は対応が追いついていません。

10 秒でドキュメントを開く

インストール不要、登録不要、ウォーターマーク不要。キャンバスとレイヤー構成、そしてあなたの GPU だけです。