WebGPU・端末内で動作
Photoshop 風のレイヤー編集
インストールなしで
レイヤー、マスク、選択範囲、チャンネル、レイヤー付き PSD を GPU で描画。画像が端末の外に出ることはありません。
アカウント不要、アップロード不要、ウォーターマーク不要。初回のみ約 14 MB を読み込み、以降はキャッシュされます。
- PSD 入出力
- レイヤーとマスク
- 選択範囲と変形
- チャンネルとパス
- PNG・JPEG 書き出し
カラー
レイヤー
- ハイライト 78
- カラーグレード 100
- レタッチ 100
- 背景 100
- アップロードしたファイル
- 0
- 初回読み込み、以降キャッシュ
- ~14 MB
- レイヤーの読み書き
- PSD
- GPU アクセラレーション
- WebGPU
ツール群
デスクトップ編集ソフトの道具を、タブの中に
フィルター遊びではありません。パネル配置、レイヤー構成、ショートカットは、使い慣れたデスクトップ編集ソフトと同じ考え方です。
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きちんと動くレイヤー構成
描画モード、不透明度、塗り、クリッピング、レイヤースタイル、入れ子のグループに対応します。
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非破壊のマスク
レイヤーマスク、調整レイヤー、クリッピングにより編集を後から戻せます。統合するまでは確定しません。
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選択範囲と変形
矩形・投げ縄・自動選択・クイック選択に加え、自由変形、トリミング、水平補正を同じツールバーで使えます。
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チャンネルとパス
RGB チャンネルの確認、アルファチャンネルの直接編集、ペンツールによるベクターパスの作成に対応します。
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本物の PSD 読み書き
レイヤー付き PSD を開いて編集し、レイヤーを保ったまま書き戻せます。納品時は PNG / JPEG に書き出せます。
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大きなキャンバス向け
Rust から WebAssembly にコンパイルし、GPU で合成するため、4000 px のキャンバスでも滑らかに移動できます。
作業の流れ
3 ステップ、インストール不要
ファイルを持ち込み、編集し、結果を持ち出すまで、すべてブラウザ内で完結します。
- STEP 01
ファイルを持ち込む
PSD・PNG・JPEG をキャンバスにドラッグするか、印刷・Web・モバイルのプリセットから始めます。
Ctrl / ⌘ + O
- STEP 02
本物の道具で編集
ブラシ、クローン、グラデーション、テキスト、シェイプ、レイヤースタイル。それぞれにショートカットがあります。
B · M · T · G
- STEP 03
書き出して納品
レイヤー構成を PSD のまま残すか、選んだ品質・サイズで PNG / JPEG に統合して書き出します。
Ctrl / ⌘ + S
実際の画面
これが実際のインターフェースです
イメージ図ではありません。1920×1080 のドキュメントを開いたエディターの画面をそのまま撮影しています。
使われる場面
ライセンス料を払うほどではない日常の作業
PhotoPSD が開かれる理由で多い 3 つと、それぞれの解説への入口です。
本当に無料ですか?
はい。アカウントも試用期限も、書き出しへのウォーターマークもありません。サイトは控えめな広告で運営しています。
画像はアップロードされますか?
いいえ。エディターはタブ内で動く WebAssembly ビルドで、ファイルの読み書きは端末内です。サーバーには何も送りません。
レイヤー付き PSD を開けますか?
はい。レイヤー構成、描画モード、マスクを保ったまま開き、レイヤーを残した PSD として書き戻せます。
対応ブラウザは?
WebGPU が有効な Chromium 系ブラウザです。Chrome と Edge の 113 以降が安全な選択です。Safari と Firefox は対応が追いついていません。
その他のアプリ
私たちが作っている他のツール
別々のプロジェクトですが、考え方は同じです。ブラウザのタブで動き、インストールもアカウントも要りません。